EDINETより
http://info.edinet-fsa.go.jp/
EDINETコード:E05152 より検索してみて下さい。
・提出者氏名又は名称:NDC INVESTMENT PTE LTD
・報告義務発生日:平成20年5月28日
・提出日:平成20年5月30日
・変更報告書提出事由:株券保有割合が1%以上減少したため
・保有目的:顧客である日本国外のファンドの利益を目的とした純投資
【保有株券等の数】
・株券又は投資証券等:1,631株
・新株予約権付社債券:55,500株
【当該株券等の発行者の発行する株券等に関する最近60日間の取得又は処分の状況】
・5/13 新予 60,000 市場外 取得 141円第3者割当により取得
・5/15 株式 1,000 市場外 取得 借入
・5/15 株式 498 市場内 処分
・5/16 株式 502 市場内 処分
・5/19 株式 1,500 市場外 取得 借入
・5/19 株式 687 市場内 処分
・5/20 株式 87 市場内 取得
・5/20 株式 432 市場内 処分
・5/20 新予 1,500 市場外 処分 権利行使
・5/20 株式 1,500 市場外 取得 12,866円
・5/21 株式 401 市場内 処分
・5/22 株式 662 市場内 処分
・5/23 新予 1,500 市場外 処分 権利行使
・5/23 株式 1,500 市場外 取得 12,098円
・5/23 株式 611 市場内 処分
・5/26 株式 971 市場内 処分
・5/27 新予 1,500 市場外 処分 権利行使
・5/27 株式 1,500 市場外 取得 11,615円
・5/27 株式 482 市場内 処分
・5/28 株式 210 市場内 処分
※新予:新株予約権付証券
2008年05月30日
☆2008年5月30日(金)大安
2008年05月29日
☆2008年5月29日(木)仏滅
2008年05月28日
☆2008年5月28日(水)先負
2008年05月27日
☆2008年5月27日(火)友引
2008年05月26日
☆2008年5月26日(月)先勝
2008年05月25日
◆今週のフラッシュ(2008/5/19〜5/23)
5月19日(月)〜5月23日(金) 全5営業日
今週の成績: 3勝 0敗
***********************************
●2008年5月19日(月)赤口
株価:14,080円(-320円)
出来高:2,399株
***********************************
●2008年5月20日(火)先勝
株価:13,800円(-280円)
出来高:2,496株
***********************************
●2008年5月21日(水)友引
株価:13,410円(-390円)
出来高:2,389株
***********************************
●2008年5月22日(木)先負
株価:13,120円(-290円)
出来高:2,385株
***********************************
●2008年5月23日(金)仏滅
株価:13,090円(-30円)
出来高:2,567株
***********************************
先週終値より -1,310円
日付 終値 始値 高値 安値 出来高
2008年05月23日 13,090 13,320 13,710 13,080 2,567
2008年05月22日 13,120 13,410 14,130 13,110 2,385
2008年05月21日 13,410 13,600 13,960 13,410 2,389
2008年05月20日 13,800 14,090 14,300 13,800 2,496
2008年05月19日 14,080 14,700 15,000 14,060 2,399
今週の成績: 3勝 0敗
***********************************
●2008年5月19日(月)赤口
株価:14,080円(-320円)
出来高:2,399株
***********************************
●2008年5月20日(火)先勝
株価:13,800円(-280円)
出来高:2,496株
***********************************
●2008年5月21日(水)友引
株価:13,410円(-390円)
出来高:2,389株
***********************************
●2008年5月22日(木)先負
株価:13,120円(-290円)
出来高:2,385株
***********************************
●2008年5月23日(金)仏滅
株価:13,090円(-30円)
出来高:2,567株
***********************************
先週終値より -1,310円
日付 終値 始値 高値 安値 出来高
2008年05月23日 13,090 13,320 13,710 13,080 2,567
2008年05月22日 13,120 13,410 14,130 13,110 2,385
2008年05月21日 13,410 13,600 13,960 13,410 2,389
2008年05月20日 13,800 14,090 14,300 13,800 2,496
2008年05月19日 14,080 14,700 15,000 14,060 2,399
2008年05月23日
☆2008年5月23日(金)仏滅
2008年05月22日
☆2008年5月22日(木)先負
2008年05月21日
☆2008年5月21日(水)友引
2008年05月20日
☆2008年5月20日(火)先勝
2008年05月19日
☆2008年5月19日(月)赤口
2008年05月18日
◆今週のフラッシュ(2008/5/12〜5/16)
5月12日(月)〜5月16日(金) 全5営業日
今週の成績: 2勝 3敗
***********************************
●2008年5月12日(月)大安
株価:14,950円(-330円)
出来高:1,582株
IR更新:平成20年3月期業績予想の修正に関するお知らせ
http://jdckabudairy.seesaa.net/article/96501406.html
***********************************
●2008年5月13日(火)赤口
株価:14,010円(-940円)
出来高:3,329株
・IR更新:第三者割当による第6回及び第7回新株予約権発行の 払込完了に関するお知らせ
http://jdckabudairy.seesaa.net/article/96587015.html
IR更新:ブロードウェイミュージカル「TRIP OF LOVE」JDC 信託が事業主体のアドバイザーに
http://jdckabudairy.seesaa.net/article/96587206.html
***********************************
○2008年5月14日(水)先勝
株価:14,390円(+380円)
出来高:1,808株
***********************************
○2008年5月15日(木)友引
株価:14,410円(+20円)
出来高:4,294株
IR更新:平成20 年3月期 決算短信
http://jdckabudairy.seesaa.net/article/96803529.html
***********************************
●2008年5月16日(金)先負
株価:14,400円(-10円)
出来高:3,145株
開示情報:大量保有報告書5/15
http://jdckabudairy.seesaa.net/article/96945106.html
***********************************
先週終値より -880円
日付 終値 始値 高値 安値 出来高
2008年05月16日 14,400 15,000 15,480 14,050 3,145
2008年05月15日 14,410 14,590 16,190 14,330 4,294
2008年05月14日 14,390 14,020 14,390 13,800 1,808
2008年05月13日 14,010 14,150 14,490 13,650 3,329
2008年05月12日 14,950 15,150 15,300 14,600 1,582
今週の成績: 2勝 3敗
***********************************
●2008年5月12日(月)大安
株価:14,950円(-330円)
出来高:1,582株
IR更新:平成20年3月期業績予想の修正に関するお知らせ
http://jdckabudairy.seesaa.net/article/96501406.html
***********************************
●2008年5月13日(火)赤口
株価:14,010円(-940円)
出来高:3,329株
・IR更新:第三者割当による第6回及び第7回新株予約権発行の 払込完了に関するお知らせ
http://jdckabudairy.seesaa.net/article/96587015.html
IR更新:ブロードウェイミュージカル「TRIP OF LOVE」JDC 信託が事業主体のアドバイザーに
http://jdckabudairy.seesaa.net/article/96587206.html
***********************************
○2008年5月14日(水)先勝
株価:14,390円(+380円)
出来高:1,808株
***********************************
○2008年5月15日(木)友引
株価:14,410円(+20円)
出来高:4,294株
IR更新:平成20 年3月期 決算短信
http://jdckabudairy.seesaa.net/article/96803529.html
***********************************
●2008年5月16日(金)先負
株価:14,400円(-10円)
出来高:3,145株
開示情報:大量保有報告書5/15
http://jdckabudairy.seesaa.net/article/96945106.html
***********************************
先週終値より -880円
日付 終値 始値 高値 安値 出来高
2008年05月16日 14,400 15,000 15,480 14,050 3,145
2008年05月15日 14,410 14,590 16,190 14,330 4,294
2008年05月14日 14,390 14,020 14,390 13,800 1,808
2008年05月13日 14,010 14,150 14,490 13,650 3,329
2008年05月12日 14,950 15,150 15,300 14,600 1,582
2008年05月16日
開示情報:大量保有報告書5/15
EDINETより
http://info.edinet-fsa.go.jp/
EDINETコード:E05152 より検索してみて下さい。
・提出者氏名又は名称:NDC INVESTMENT PTE LTD
・報告義務発生日:平成20年5月13日
・提出日:平成20年5月16日
・変更報告書提出事由:第6回第7回新株引受権引受契約書に基づく
・保有目的:顧客である日本国外のファンドの利益を目的とした純投資
【保有株券等の数】
・新株予約権付社債券:60,000株
http://info.edinet-fsa.go.jp/
EDINETコード:E05152 より検索してみて下さい。
・提出者氏名又は名称:NDC INVESTMENT PTE LTD
・報告義務発生日:平成20年5月13日
・提出日:平成20年5月16日
・変更報告書提出事由:第6回第7回新株引受権引受契約書に基づく
・保有目的:顧客である日本国外のファンドの利益を目的とした純投資
【保有株券等の数】
・新株予約権付社債券:60,000株
☆2008年5月16日(金)先負
2008年05月15日
IR更新:平成20 年3月期 決算短信
・決算短信資料詳細はこちらから
・決算概要資料はこちらから
〜以下決算短信プレスリリースより抜粋〜
1.平成20 年3月期の連結業績
(平成19 年4月1日〜平成20 年3月31 日)
(1) 連結経営成績 (%表示は対前期増減率)
●売上高
20 年3月期 719(△19.3%)
19 年3月期 892
●営業利益
20 年3月期 △444
19 年3月期 △566
●経常利益
20 年3月期 △487
19 年3月期 △691
●当期純利益
20 年3月期 △1,285
19 年3月期 △1,660
(2)連結キャッシュ・フローの状況(単位:百万円)
●営業活動によるCF
20 年3月期 △98
19 年3月期 205
●投資活動によるCF
20 年3月期 △66
19 年3月期 532
●財務活動によるCF
20 年3月期 △665
19 年3月期 △700
●現金及び現金同等物期末残高
20 年3月期 163
19 年3月期 993
2.平成21 年3月期の連結業績予想 (単位:百万円)
(平成20 年4月1日〜平成21 年3月31 日)
●売上高
通期 980
半期 430
●営業利益
通期 32
半期 △23
●経常利益
通期 32
半期 △23
●当期純利益
通期 18
半期 △30
・次期の見通しについて:
信託受託財産額につきましては、平成20 年3月末時点で約463 億円となっており、平成21 年3月末の受託財産額については700 億円を見込んでおります。信託案件の組成に伴う手数料及び期間に応じた管理手数料を合わ
せた通期の信託報酬としては550 百万円を、売上総利益は510 百万円をそれぞれ見込んでおります。兼業事業については、430 百万円の売上高を見込んでおります。従来、業績予想の下振れ要因となっていた組合出資等に関する評価損については今後ほとんど発生しないことから、売上総利益122 百万円を見込んでおります。
この結果、平成21 年3月期における業績の見通しにつきましては、
売上高980 百万円、営業利益32 百万円、経常利益32 百万円、当期純利益18 百万円を見込んでおります。
3、信託財産残高
・当事業年度(平成20年3月31日)
46,300,346千円
・前事業年度(平成19年3月31日)
33,218,026千円
・決算概要資料はこちらから
〜以下決算短信プレスリリースより抜粋〜
1.平成20 年3月期の連結業績
(平成19 年4月1日〜平成20 年3月31 日)
(1) 連結経営成績 (%表示は対前期増減率)
●売上高
20 年3月期 719(△19.3%)
19 年3月期 892
●営業利益
20 年3月期 △444
19 年3月期 △566
●経常利益
20 年3月期 △487
19 年3月期 △691
●当期純利益
20 年3月期 △1,285
19 年3月期 △1,660
(2)連結キャッシュ・フローの状況(単位:百万円)
●営業活動によるCF
20 年3月期 △98
19 年3月期 205
●投資活動によるCF
20 年3月期 △66
19 年3月期 532
●財務活動によるCF
20 年3月期 △665
19 年3月期 △700
●現金及び現金同等物期末残高
20 年3月期 163
19 年3月期 993
2.平成21 年3月期の連結業績予想 (単位:百万円)
(平成20 年4月1日〜平成21 年3月31 日)
●売上高
通期 980
半期 430
●営業利益
通期 32
半期 △23
●経常利益
通期 32
半期 △23
●当期純利益
通期 18
半期 △30
・次期の見通しについて:
信託受託財産額につきましては、平成20 年3月末時点で約463 億円となっており、平成21 年3月末の受託財産額については700 億円を見込んでおります。信託案件の組成に伴う手数料及び期間に応じた管理手数料を合わ
せた通期の信託報酬としては550 百万円を、売上総利益は510 百万円をそれぞれ見込んでおります。兼業事業については、430 百万円の売上高を見込んでおります。従来、業績予想の下振れ要因となっていた組合出資等に関する評価損については今後ほとんど発生しないことから、売上総利益122 百万円を見込んでおります。
この結果、平成21 年3月期における業績の見通しにつきましては、
売上高980 百万円、営業利益32 百万円、経常利益32 百万円、当期純利益18 百万円を見込んでおります。
3、信託財産残高
・当事業年度(平成20年3月31日)
46,300,346千円
・前事業年度(平成19年3月31日)
33,218,026千円
☆2008年5月15日(木)友引
2008年05月14日
☆2008年5月14日(水)先勝
2008年05月13日
IR更新:ブロードウェイミュージカル「TRIP OF LOVE」JDC 信託が事業主体のアドバイザーに
詳細プレスこちらから
〜以下プレスリリースより抜粋〜
ジャパン・デジタル・コンテンツ信託株式会社は、ブロードウェイミュージカル「TRIP OF LOVE」の事業主体であるザ・ダンスビート・リミテッド・パートナーシップ(LPS)との間でアドバイザリー契約を交わしました。
「TRIP OF LOVE」はニューヨーク・ブロードウェイでの本公演(未定)を前に現在、大阪の「シアターBRAVA!」で観客の反応をみるトライアウト公
演が行われています(5 月28 日まで)。ブロードウェイミュージカルのトライアウト公演がアジアで行われるのは初めて。さらに、総合プロデューサーがロングラン上演中の「ブルーマン・グループ」を仕掛けた出口最一氏、キャストも「マンマ・ミーア!」で主役を務めたローリー・ウェルズさんをはじめユニオン(米国演劇俳優組合)の一流メンバーをそろえ、初めて鳥居かほりさんら日本人と共演するという話題作です。
JDC 信託は、LPS の契約面や関係各社との意見調整をサポートします。LPS がJDC 信託にアドバイザーを依頼したのは、「シネマ信託®」をはじめとするエンターテインメントファンド組成の実績を評価したもので、JDC 信託はこれを機にエンタメファンド組成に一層弾みをつけてまいります。
「TRIP OF LOVE」は1960 年代のヒットソングをメドレーにした歌とダンスによるレビュー。激動の60年代が「ヴィーナス」「イパネマの娘」「サウンド オブ サイレンス」など20 曲以上の名曲に乗せて幻想的に甦ります。演出・振付は「キャッツ」「サタデーナイト・フィーバー」を手掛けたジェームズ・ウォルスキー氏、200 着を超える衣装のデザインはトニー賞受賞のグレッグ・バーンズ氏と、すべてが一流≠ナ構成されます。
JDC 信託がこのような話題作にアドバイザーとして参画することは、世界展開を視野に入れたコンテンツビジネスを手掛けていくうえでも有意義ととらえています。なお、本案件による2009 年3 月期の業績に与える影響は軽微です。
〜以下プレスリリースより抜粋〜
ジャパン・デジタル・コンテンツ信託株式会社は、ブロードウェイミュージカル「TRIP OF LOVE」の事業主体であるザ・ダンスビート・リミテッド・パートナーシップ(LPS)との間でアドバイザリー契約を交わしました。
「TRIP OF LOVE」はニューヨーク・ブロードウェイでの本公演(未定)を前に現在、大阪の「シアターBRAVA!」で観客の反応をみるトライアウト公
演が行われています(5 月28 日まで)。ブロードウェイミュージカルのトライアウト公演がアジアで行われるのは初めて。さらに、総合プロデューサーがロングラン上演中の「ブルーマン・グループ」を仕掛けた出口最一氏、キャストも「マンマ・ミーア!」で主役を務めたローリー・ウェルズさんをはじめユニオン(米国演劇俳優組合)の一流メンバーをそろえ、初めて鳥居かほりさんら日本人と共演するという話題作です。
JDC 信託は、LPS の契約面や関係各社との意見調整をサポートします。LPS がJDC 信託にアドバイザーを依頼したのは、「シネマ信託®」をはじめとするエンターテインメントファンド組成の実績を評価したもので、JDC 信託はこれを機にエンタメファンド組成に一層弾みをつけてまいります。
「TRIP OF LOVE」は1960 年代のヒットソングをメドレーにした歌とダンスによるレビュー。激動の60年代が「ヴィーナス」「イパネマの娘」「サウンド オブ サイレンス」など20 曲以上の名曲に乗せて幻想的に甦ります。演出・振付は「キャッツ」「サタデーナイト・フィーバー」を手掛けたジェームズ・ウォルスキー氏、200 着を超える衣装のデザインはトニー賞受賞のグレッグ・バーンズ氏と、すべてが一流≠ナ構成されます。
JDC 信託がこのような話題作にアドバイザーとして参画することは、世界展開を視野に入れたコンテンツビジネスを手掛けていくうえでも有意義ととらえています。なお、本案件による2009 年3 月期の業績に与える影響は軽微です。
IR更新:第三者割当による第6回及び第7回新株予約権発行の 払込完了に関するお知らせ
詳細プレスこちらから
https://www.release.tdnet.info/inbs/150d1230_20080513.pdf
〜以下プレスリリースより抜粋〜
平成20年4月24日開催の当社取締役会において決議いたしました第三者割当による第6回及び第7回新株予約権発行につきまして、本日予定通り、発行価額全額8,460,000円の払込みが完了したことを確認いたしましたので、お知らせいたします。
1. 第三者割当による第6回新株予約権
(1) 新株予約権の名称 ジャパン・デジタル・コンテンツ信託株式会社第6回新株予約権
(2) 目的となる株式の種類及び数 当社普通株式 45,000株
(3) 新株予約権の総数 30個
(4) 払込金額 1個当たり211,500円(総額6,345,000円)
(5) 割当先 Derivative Arbitrage Fund L.P.(デリバティブ・アービトラージ・ファンド・エル・ピー)
(6) 割当日 平成20年5月13日
(7) 払込期日 平成20年5月13日
(8) 行使期間 平成20年5月14日から平成22年5月13日まで
2. 第三者割当による第7回新株予約権
(1) 新株予約権の名称 ジャパン・デジタル・コンテンツ信託株式会社第7回新株予約権
(2) 目的となる株式の種類及び数 当社普通株式 15,000株
(3) 新株予約権の総数 10個
(4) 払込金額 1個当たり211,500円(総額2,115,000円)
(5) 割当先 NDC Risk Hedge Fund(NDCリスク・ヘッジ・ファンド)
(6) 割当日 平成20年5月13日
(7) 払込期日 平成20年5月13日
(8) 行使期間 平成20年5月14日から平成22年5月13日まで
https://www.release.tdnet.info/inbs/150d1230_20080513.pdf
〜以下プレスリリースより抜粋〜
平成20年4月24日開催の当社取締役会において決議いたしました第三者割当による第6回及び第7回新株予約権発行につきまして、本日予定通り、発行価額全額8,460,000円の払込みが完了したことを確認いたしましたので、お知らせいたします。
1. 第三者割当による第6回新株予約権
(1) 新株予約権の名称 ジャパン・デジタル・コンテンツ信託株式会社第6回新株予約権
(2) 目的となる株式の種類及び数 当社普通株式 45,000株
(3) 新株予約権の総数 30個
(4) 払込金額 1個当たり211,500円(総額6,345,000円)
(5) 割当先 Derivative Arbitrage Fund L.P.(デリバティブ・アービトラージ・ファンド・エル・ピー)
(6) 割当日 平成20年5月13日
(7) 払込期日 平成20年5月13日
(8) 行使期間 平成20年5月14日から平成22年5月13日まで
2. 第三者割当による第7回新株予約権
(1) 新株予約権の名称 ジャパン・デジタル・コンテンツ信託株式会社第7回新株予約権
(2) 目的となる株式の種類及び数 当社普通株式 15,000株
(3) 新株予約権の総数 10個
(4) 払込金額 1個当たり211,500円(総額2,115,000円)
(5) 割当先 NDC Risk Hedge Fund(NDCリスク・ヘッジ・ファンド)
(6) 割当日 平成20年5月13日
(7) 払込期日 平成20年5月13日
(8) 行使期間 平成20年5月14日から平成22年5月13日まで
☆2008年5月13日(火)赤口
2008年05月12日
IR更新:平成20年3月期業績予想の修正に関するお知らせ
詳細はこちらからどうぞ
http://www.c-direct.ne.jp/public/japanese/uj/pdf/10104815/20080512152442.pdf
〜以下プレスリリースより抜粋〜
1. 平成20年3月期業績予想数値の修正
(1) 連結業績予想数値の修正
(平成19年4月1日〜平成20年3月31日)
●売上高
今回予想 719
前回予想 880
●営業利益
今回予想 △444
前回予想 △220
●経常利益
今回予想 △487
前回予想 △220
●当期純利益
今回予想 △1,285
前回予想 △ 920
2. 修正の理由
(1)売上高
当社グループは、昨年秋の米国のサブプライムローン問題に端を発する金融市場の縮小傾向や投資マインドの冷え込みという厳しい経営環境の中、比較的影響の少ない分野での新規信託ファンドの組成や兼業部門の大型案件への取り組みにより、売上高を積み上げる努力を重ねてまいりました。しかしながら、信託部門におきましては、期中において組成を目指しておりました複数の新規ファンドが実現せず、組成手数料約70百万円を計上することができませんでした。また、兼業部門におきましては広告・プロモーション案件で約90百万円の売上を見込んでおりましたが、結果として受注することができませんでした。それらにより、通期の予想売上高を161百万円引き下げております。
(2)営業利益及び経常利益
営業利益及び経常利益につきましては、売上高が見込みを下回ったことに加え、人件費及び経費等につきましても前回見込みに比べて増加があったことから、営業利益は224百万円、経常利益は267百万円それぞれ引き下げております。
(3)当期純利益
特別損益につきましては、第3四半期までに差し引き734百万円の損失計上を行っておりましたが、持分法適用関連会社の債務保証損失引当及び貸倒引当金の追加計上により差し引き損失が約90百万円増加の823百万円となる見通しであり、当期純利益は前回予想より365百万円引き下げております。
なお、個別業績予想数値の修正理由も、上記連結業績予想数値の修正理由と同様であります。
3. 今後の見通しについて
平成20年4月24日に発表いたしました第6回及び第7回新株予約権の発行により資本増強を行い、信託会社としての財務基盤強化を図るとともに、さらなる企業価値の向上に努めてまいります。当社グループが、知的財産権信託を中核とする信託会社として確固たる地位を築いていくためには、経営基盤の強化と新たな信託事業拡充のための先行投資が必要であり、今回のファイナンスは当社の事業拡大及び収益性の向上に寄与するものと考えております。
今後は信託委託者及び信託受益者からの一層の信頼を確保し、知恵を絞って魅力ある商品の開発に注力いたします。さらに、兼業部門の組織のスリム化による収益確保の体制を4月より構築しており、利益率の向上にも努め、早期黒字化へ向けて全役職員一丸となって邁進いたします。
http://www.c-direct.ne.jp/public/japanese/uj/pdf/10104815/20080512152442.pdf
〜以下プレスリリースより抜粋〜
1. 平成20年3月期業績予想数値の修正
(1) 連結業績予想数値の修正
(平成19年4月1日〜平成20年3月31日)
●売上高
今回予想 719
前回予想 880
●営業利益
今回予想 △444
前回予想 △220
●経常利益
今回予想 △487
前回予想 △220
●当期純利益
今回予想 △1,285
前回予想 △ 920
2. 修正の理由
(1)売上高
当社グループは、昨年秋の米国のサブプライムローン問題に端を発する金融市場の縮小傾向や投資マインドの冷え込みという厳しい経営環境の中、比較的影響の少ない分野での新規信託ファンドの組成や兼業部門の大型案件への取り組みにより、売上高を積み上げる努力を重ねてまいりました。しかしながら、信託部門におきましては、期中において組成を目指しておりました複数の新規ファンドが実現せず、組成手数料約70百万円を計上することができませんでした。また、兼業部門におきましては広告・プロモーション案件で約90百万円の売上を見込んでおりましたが、結果として受注することができませんでした。それらにより、通期の予想売上高を161百万円引き下げております。
(2)営業利益及び経常利益
営業利益及び経常利益につきましては、売上高が見込みを下回ったことに加え、人件費及び経費等につきましても前回見込みに比べて増加があったことから、営業利益は224百万円、経常利益は267百万円それぞれ引き下げております。
(3)当期純利益
特別損益につきましては、第3四半期までに差し引き734百万円の損失計上を行っておりましたが、持分法適用関連会社の債務保証損失引当及び貸倒引当金の追加計上により差し引き損失が約90百万円増加の823百万円となる見通しであり、当期純利益は前回予想より365百万円引き下げております。
なお、個別業績予想数値の修正理由も、上記連結業績予想数値の修正理由と同様であります。
3. 今後の見通しについて
平成20年4月24日に発表いたしました第6回及び第7回新株予約権の発行により資本増強を行い、信託会社としての財務基盤強化を図るとともに、さらなる企業価値の向上に努めてまいります。当社グループが、知的財産権信託を中核とする信託会社として確固たる地位を築いていくためには、経営基盤の強化と新たな信託事業拡充のための先行投資が必要であり、今回のファイナンスは当社の事業拡大及び収益性の向上に寄与するものと考えております。
今後は信託委託者及び信託受益者からの一層の信頼を確保し、知恵を絞って魅力ある商品の開発に注力いたします。さらに、兼業部門の組織のスリム化による収益確保の体制を4月より構築しており、利益率の向上にも努め、早期黒字化へ向けて全役職員一丸となって邁進いたします。
☆2008年5月12日(月)大安
2008年05月11日
◆今週のフラッシュ(2008/5/7〜5/9)
5月7日(水)〜5月9日(金) 全3営業日
今週の成績: 3勝 0敗
***********************************
○2008年5月7日(水)赤口
株価:13,800円(+550円)
出来高:1,485株
***********************************
○2008年5月8日(木)先勝
株価:14,510円(+710円)
出来高:6,957株
***********************************
○2008年5月9日(金)友引
株価:15,280円(+770円)
出来高:3,604株
***********************************
先週終値より +2,030円
日付 終値 始値 高値 安値 出来高
2008年05月09日 15,280 15,740 15,800 14,900 3,604
2008年05月08日 14,510 13,600 15,700 13,600 6,957
2008年05月07日 13,800 13,200 13,940 13,200 1,485
今週の成績: 3勝 0敗
***********************************
○2008年5月7日(水)赤口
株価:13,800円(+550円)
出来高:1,485株
***********************************
○2008年5月8日(木)先勝
株価:14,510円(+710円)
出来高:6,957株
***********************************
○2008年5月9日(金)友引
株価:15,280円(+770円)
出来高:3,604株
***********************************
先週終値より +2,030円
日付 終値 始値 高値 安値 出来高
2008年05月09日 15,280 15,740 15,800 14,900 3,604
2008年05月08日 14,510 13,600 15,700 13,600 6,957
2008年05月07日 13,800 13,200 13,940 13,200 1,485
2008年05月09日
☆2008年5月9日(金)友引
2008年05月08日
☆2008年5月8日(木)先勝
2008年05月07日
☆2008年5月7日(水)赤口
2008年05月06日
◆今週のフラッシュ(2008/4/28〜5/2)
4月28日(月)〜5月2日(金) 全4営業日
今週の成績: 2勝 2敗
***********************************
●2008年4月28日(月)先勝
株価:13,200円(-300円)
出来高:1,85株
***********************************
○2008年4月30日(水)先負
株価:13,530円(+330円)
出来高:2,331株
***********************************
●2008年5月1日(木)仏滅
株価:13,180円(-350円)
出来高:1,462株
***********************************
○2008年5月2日(金)大安
株価:13,250円(+70円)
出来高:1,018株
IR更新:JDC信託、ベトナム都市開発ファンド第1号組成を中止
http://jdckabudairy.seesaa.net/article/95431647.html
***********************************
先週終値より -250円
日付 終値 始値 高値 安値 出来高
2008年05月02日 13,250 13,150 13,650 13,150 1,018
2008年05月01日 13,180 13,530 13,540 13,140 1,462
2008年04月30日 13,530 13,050 13,880 13,050 2,331
2008年04月28日 13,200 13,400 13,490 13,200 1,585
今週の成績: 2勝 2敗
***********************************
●2008年4月28日(月)先勝
株価:13,200円(-300円)
出来高:1,85株
***********************************
○2008年4月30日(水)先負
株価:13,530円(+330円)
出来高:2,331株
***********************************
●2008年5月1日(木)仏滅
株価:13,180円(-350円)
出来高:1,462株
***********************************
○2008年5月2日(金)大安
株価:13,250円(+70円)
出来高:1,018株
IR更新:JDC信託、ベトナム都市開発ファンド第1号組成を中止
http://jdckabudairy.seesaa.net/article/95431647.html
***********************************
先週終値より -250円
日付 終値 始値 高値 安値 出来高
2008年05月02日 13,250 13,150 13,650 13,150 1,018
2008年05月01日 13,180 13,530 13,540 13,140 1,462
2008年04月30日 13,530 13,050 13,880 13,050 2,331
2008年04月28日 13,200 13,400 13,490 13,200 1,585
2008年05月02日
IR更新:JDC信託、ベトナム都市開発ファンド第1号組成を中止
詳細はこちらからどうぞ
http://www.c-direct.ne.jp/public/japanese/uj/pdf/10104815/20080502152001.pdf
〜以下、プレスリリースより抜粋〜
ジャパン・デジタル・コンテンツ信託株式会社は、「信託型ベトナム都市開発ファンド第1号」の組成を中止いたします。同ファンドは2月25日に信託受益権販売の申込受け付けを始める予定でしたが、申込受け付け前に契約締結前交付書面等の細部を見直したほうがいいと判断し、申込受け付け開始を延期しておりました。契約締結前交付書面等の見直しにはなお時間を要する見通しであることから、同ファンド組成中止の決断をいたしました。申込受け付け開始をお待ちいただいたお客様には誠に申し訳なく、心よりお詫び申し上げます。なお、同ファンドの信託報酬見込みは年間で数百万円でしたので、業績への影響は軽微であります。
信託型ベトナム都市開発ファンド第1号は円建ての実績配当型合同運用金銭信託で、ベトナムの不動産ディベロッパーの株式を取得し、管理・運用する予定でした。国内の個人・法人を対象に一口100万円で受託し、約3年間(2年間延長される場合あり)の信託期間を見込んでおりました。しかし、受託会社として法令を順守し、管理・運用の責任を負うには契約締結前交付書面等の見直しが避けられないと判断し、申込受け付け開始を延期しておりました。お客様には4月中をめどに申込受け付けを始める予定とご案内しておりましたが、なお一定の時間を要する見通しとなったため、組成を中止することにいたしました。
同ファンドの投資助言者である株式会社ストラテジックパートナーズ・インベストメント(本社:東京都千代田区、社長:黒瀬幹夫)には組成中止の了解を得ております。また、当社が平成19年9月21日に、ストラテジックパートナーズ社を投資助言者として組成した「信託型ベトナム未公開株ファンド第1号」は、ベトナム都市開発ファンド組成中止とは関係なく、引き続き受託者責任を果たしてまいります。
http://www.c-direct.ne.jp/public/japanese/uj/pdf/10104815/20080502152001.pdf
〜以下、プレスリリースより抜粋〜
ジャパン・デジタル・コンテンツ信託株式会社は、「信託型ベトナム都市開発ファンド第1号」の組成を中止いたします。同ファンドは2月25日に信託受益権販売の申込受け付けを始める予定でしたが、申込受け付け前に契約締結前交付書面等の細部を見直したほうがいいと判断し、申込受け付け開始を延期しておりました。契約締結前交付書面等の見直しにはなお時間を要する見通しであることから、同ファンド組成中止の決断をいたしました。申込受け付け開始をお待ちいただいたお客様には誠に申し訳なく、心よりお詫び申し上げます。なお、同ファンドの信託報酬見込みは年間で数百万円でしたので、業績への影響は軽微であります。
信託型ベトナム都市開発ファンド第1号は円建ての実績配当型合同運用金銭信託で、ベトナムの不動産ディベロッパーの株式を取得し、管理・運用する予定でした。国内の個人・法人を対象に一口100万円で受託し、約3年間(2年間延長される場合あり)の信託期間を見込んでおりました。しかし、受託会社として法令を順守し、管理・運用の責任を負うには契約締結前交付書面等の見直しが避けられないと判断し、申込受け付け開始を延期しておりました。お客様には4月中をめどに申込受け付けを始める予定とご案内しておりましたが、なお一定の時間を要する見通しとなったため、組成を中止することにいたしました。
同ファンドの投資助言者である株式会社ストラテジックパートナーズ・インベストメント(本社:東京都千代田区、社長:黒瀬幹夫)には組成中止の了解を得ております。また、当社が平成19年9月21日に、ストラテジックパートナーズ社を投資助言者として組成した「信託型ベトナム未公開株ファンド第1号」は、ベトナム都市開発ファンド組成中止とは関係なく、引き続き受託者責任を果たしてまいります。
☆2008年5月2日(金)大安
2008年05月01日








