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〜以下決算短信プレスリリースより抜粋〜
1.平成20 年3月期の連結業績
(平成19 年4月1日〜平成20 年3月31 日)
(1) 連結経営成績 (%表示は対前期増減率)
●売上高
20 年3月期 719(△19.3%)
19 年3月期 892
●営業利益
20 年3月期 △444
19 年3月期 △566
●経常利益
20 年3月期 △487
19 年3月期 △691
●当期純利益
20 年3月期 △1,285
19 年3月期 △1,660
(2)連結キャッシュ・フローの状況(単位:百万円)
●営業活動によるCF
20 年3月期 △98
19 年3月期 205
●投資活動によるCF
20 年3月期 △66
19 年3月期 532
●財務活動によるCF
20 年3月期 △665
19 年3月期 △700
●現金及び現金同等物期末残高
20 年3月期 163
19 年3月期 993
2.平成21 年3月期の連結業績予想 (単位:百万円)
(平成20 年4月1日〜平成21 年3月31 日)
●売上高
通期 980
半期 430
●営業利益
通期 32
半期 △23
●経常利益
通期 32
半期 △23
●当期純利益
通期 18
半期 △30
・次期の見通しについて:
信託受託財産額につきましては、平成20 年3月末時点で約463 億円となっており、平成21 年3月末の受託財産額については700 億円を見込んでおります。信託案件の組成に伴う手数料及び期間に応じた管理手数料を合わ
せた通期の信託報酬としては550 百万円を、売上総利益は510 百万円をそれぞれ見込んでおります。兼業事業については、430 百万円の売上高を見込んでおります。従来、業績予想の下振れ要因となっていた組合出資等に関する評価損については今後ほとんど発生しないことから、売上総利益122 百万円を見込んでおります。
この結果、平成21 年3月期における業績の見通しにつきましては、
売上高980 百万円、営業利益32 百万円、経常利益32 百万円、当期純利益18 百万円を見込んでおります。
3、信託財産残高
・当事業年度(平成20年3月31日)
46,300,346千円
・前事業年度(平成19年3月31日)
33,218,026千円
2008年05月15日
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